マルセイユへ
- kameidotakano
- 2022年12月2日
- 読了時間: 2分
2021年頃 コロナの中 フランスに行って蕎麦を打とうと思い立った
まずは、何処?
フランスに決めた
食に対して 圧倒的なブランド力
懐石料理が出来る 文化
何度かフランスからのお客様をもてなした事がある
パッションだけ!を見抜き 料理への好奇心の高さ 映えよりも イズムを大切にしているような気がして とても好感がある!
SNSを通じて 神社 フランスなどなど検索 フランス版料理の鉄人に出演依頼 Japan Expoへの参加依頼など
色々ためした末に マルセイユの小さなNPO フランスジャパンコネクション
と出会う
何度かテレビ電話での会議を重ねて
決めてを欠いていながら約1年たち
今回 行くぞと決意と覚悟を固めた理由
こちらの希望
マルセイユで料理をする事
証明書をいただく事
2点
NPOの希望
ワークショップでの実演と教室
今回の決めて
2月 Japan Expo SUD 再開に伴い
ブースで蕎麦打ち実演が出来る事
マルセイユのレストランを貸し切り
フランスの皆様に養生料理を振る舞う
ワークショップで蕎麦打ち実演 教室
こちらの希望とあちらの希望が合わさり 覚悟と決意を表明いたしました。
【メニュー試作】
【お題】
護摩蕎麦
これしか無いでしょう
三度目の試作を少しだけ
まだ試作です。
海老天椀 つけ護摩蕎麦
海老を擦りつみれに
向こうの道具も想像しつつ
海老を天ぷら用にのばします。
蕎麦は、良く噛んでいただきたいので
太く
海老椀 つけ護摩蕎麦 です。
マルセイユでは、SOBA TAKANOと
伝えます。
初めての蕎麦が高のですから
すいません
【youtube】
また、ご報告いたします。
コロナの中で パスポートを取り
商標登録し、江東区健康づくりの店に
認識され スマートミール2つ星
認識店を獲得して 養生料理 護摩蕎麦の科学的根拠を証明し、
フランス、マルセイユに行ってまいります。
では、また
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