
2026.03.20 マルセイユレストランkoishi
- kameidotakano
- 5 分前
- 読了時間: 2分
感謝と敬意を表して 4年目のチャレンジ
フランスの蕎麦粉水大気で十割蕎麦打ちチャレンジ レストラン編

課題 無添加無化調 箸が下手 すすれない
日本の食材高値 出汁取りをスピーディー
原価 で考えたラーメン つけ麺スタイル

天丼 天ぷら

トマトの握り寿し

昆布の佃煮

つくね

煮詰め


地物 地酒 地蕎麦 地産地消
日本料理の哲学
養生料理高の 流儀
フランスの蕎麦粉水大気で十割蕎麦打ち

亀戸養生料理鍋蕎麦屋高の
名代護摩蕎麦
養生料理 日本料理の哲学
身体に徳するバランスの取れた食事
を伝えた 繋がりますように
今日が、マルセイユのレストランKoishiでの最終日です。
お昼は、新しいマルセイユのつけ麺。
夜は、フランスの蕎麦粉で打つ十割蕎麦。
この1ヶ月、お店にご迷惑をおかけしたかもしれません。
心よりお詫び申し上げます。
それでも、この“非効率”とも言える十割蕎麦を受け入れてくれた
マルセイユの皆様に、心から感謝いたします。
その寛大さと精神を持つレストランKoishiに、深い敬意を表します。
あなた方こそ、美しいマルセイユ。愛しています。
これからは、無添加・無化調で、
真似ではない、新しいマルセイユスタイル。
ラーメンの未来として、
Koishiのつけ麺をどうかよろしくお願いします。
そしていつか——
この小さな“遊び心”が、日本へ逆輸入されることを願って。




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